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いまでも「面食い」って言うのね

ちょっと前のことだけど「きみは面食いだ」と言われた。「面食い」とは久しぶりに耳にしたなつかしい言葉だ。若いころ、さんざん「面食い」と言われてきた。その意味は「自分はブスのくせに」とまでいかないけど、なんかそれに近いニュアンスがあったように思える。善良なわたしはそんなふうにとったことはないが(笑)。最近のこのページだって、けっこう男の人の顔のこと書いていると我ながら思います。奇麗な顔を見て幸せになるならそれでええやん。
「面食い」を検索したら、「新明解国語辞典を読む」というサイトに「めんくい【面食(い)】〔口頭〕結婚や仕事の相手として顔のきれいな人ばかりを選ぼうとする性質。器量好み。(第4版・第5版)」とあった。その前後がけっこうおもしろい。

今日の献立
朝:水。
昼:バナナ、ヨーグルト、スープ(かぼちゃ)、焼き飯(冷やご飯、ハム、たまねぎ、にんじん、ピーマン、セロリ、卵)、サラダ(トマト、胡瓜、たまねぎ、バジル)、紅茶、コーヒー。
晩:ビール、ベーグルサンド(全粒粉ベーグル、トリ胸肉、レタス)、サラダ(チーズ、トマト、たまねぎ、セロリ、グリーンボール、レタス、ブロッコリーの芽、バジル)、紅茶、ミルク寒天。

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2005年06月19日 18:20に投稿されたエントリーのページです。

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