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これは具合がよい—リストレスト

リストレストっていうのは、パソコンのキーボードの前において手首をのせるもの。数日前の新聞にこれを使うと腕の疲れがマシだと出ていた。わたしはもう、肩はこるわ、腕はだるいわ、腰はおもいわ、といろいろとしんどく、今年になって3回もマッサージに行った。プールと整骨院を休んでいるせいもあるだろうし、寒さで筋肉が硬くなっているのかもしれない。ホッカイロとサロンパスとお風呂でだましだまし体を使っている。
キーボードを打つとき、手が小さいので手首があがってしまう。特に左手の小指で「A」を打つとき、変に左肘が上がっている。これも肩こりと腕のだるさの原因になっているみたいだ、ということに記事を読んで気がついた。
さっそくアスクルのカタログを見ると2種類あったので1130円のを、ついでにマウスパットのよさそうなのが2580円だったので注文した。ちょっとでも体に負担がかからないのを使いたい。
さっそく使ってみるとすごくいい調子だ。長さが30センチほどで柔らかくもなく硬くもなくいい感じの触感である。キーボードを使わないときは左手を横長にのせている。マウスパットも滑りがよくてラクになった。

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2006年01月21日 13:09に投稿されたエントリーのページです。

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