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寒天、ほとんど毎日食べてます

いつごろから食べ出したのか忘れたけれど、そろそろ1年近くなるんじゃないかな。まだ1日2食にしてないときだったように思う。テレビで見たのか、なにかで読んだのか、人にすすめられたのか忘れてしまった。なににいいんだっけね。
一時ブームになって品不足だった。そのときは見かけたら買っておいたので、まだ在庫がけっこうある。最近はどこでも見かけるようになった。高価なものでないところがよい。
子どものころは台所の片隅にいつも角寒天がある感じだった。ところが、わたしときたらそういうものを使ったお菓子など作ったことがないのだ。今更ながら説明書きを読んでこういうものかと納得した。糸寒天などは水につけておく。粉寒天はここからいっしょ。鍋に所定の水を入れて寒天を入れて煮る。あら熱をとってから容器に入れて冷やし固める。簡単やとばかりに毎日作って食べている。そのままでは味気ないので、キナコ、粉の黒砂糖、メープルシロップ、蜂蜜などを少々かける。または煮るときに、蜂蜜、トマトジュース、リンゴジュースなどを入れる。けっこうおいしい。一度に粉寒天だと2回分、糸寒天か角寒天なら4回分くらい作る。最近作り忘れることが多く、これはいかんと気を引き締めているところである。

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2006年03月24日 17:39に投稿されたエントリーのページです。

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