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袋物好き

わたしは着るものは持ってないけど、バッグだけはたくさん持っている。と言ってもブランドものではない。ブランドものは嫌い、というのは高価で買えないだけだけど。冬は布製、春から秋は天然素材のカゴや袋である。
今日整骨院へ提げていったのは、おととし堀江の雑貨店ニートのガラス窓から呼びかけていたさまざまな色の天然素材で編んだ袋で、受付の女性に可愛いと褒められて気分よし。「これええやろ、2500円やった」と聞かれもしないのに値段を言っている(笑)。大阪人やさかいにしゃあないよね。あっと、これは特に安かったので、あとのはもうちょい高いんやけどね(笑)。
いろんなカゴがごろごろと部屋の中に散らかっているものだから、同居人にうっとうしがられている。不要品と決めて捨てるのは好きだが、目下残っているのは捨てられないものばかりなのでナンギだ。

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2006年08月24日 21:43に投稿されたエントリーのページです。

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