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お風呂でお手玉

「お風呂で森林浴」というコピーに惹かれて、ポランのカタログにあった「青森ひばの湯玉」を買ってみた。直径2.5センチくらいのまん丸の玉が10個あってお風呂に入れると、森の香りがするような気がする、かな。たしか1500円くらいだった。
その玉をお風呂に入れるだけでなく、体の表面を転がす、足の裏で踏むとか書いてあるのだが、今日は入浴中におもしろい遊びを発見(?)した。お手玉である。2個を両手で、あるいは片手でもて遊ぶ。わたしは子どものころお手玉が苦手で、3個以上はできなかった。6個くらい持って高く放り上げ手玉に取る子がいたというのに。わたしはその代わりに成人してからオトコを手玉に取ったわい(爆)。
今日は右手でやってみて左手でもやってみてご機嫌だった。次は足の指でつかんでみたり、孤独なひとり遊び(笑)。
「青森ひば」に含まれる成分で体のほうの活性化がはかれるほかに、精神緩和の作用などの効果もあるそうだが、まさにひとり遊びはその効果が歴然と現れた証拠なり。

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コメント (4)

のんこ:

それ、知ってます。生協のカタログにも載ってました。
ほしいなぁ・・・、と思ってたけどまさかお手玉とは・・・、恐れ入ります。さすがにユニークな発想ですね。
私も小学生の時にチェーリングというあそびが流行って、最後に5個のチェーリングを高く揚げて手のひらでつかめたら勝ちなんです。私の得意技でしたよん♪・・・なつかし・・・(笑)

kumiko:

そういうことをさせたら、まず落第の私(笑)。
あほらしがって遊んでもらえませんでした。
ゴム飛び(「いちだん」と言うてた。「一段」とちがうニュアンスの大阪弁がなつかしい)はわりと得意。
まりつきは中の下(笑)。

のんこ:

ふふふ・・・。
わたしもゴムとび得意でした。でもまりつきは苦手・・・。
一人でいつも特訓してた。(あんたがたどこさ・・のお尻でとめる事しか出来なかった。いちりとらいらい・・(?)のほうが好きだったわ・・)
あと縄跳びも苦手・・・。「ゆうびんやさん、おはいんなさい・・・」♪・・、あの歌も地方で微妙にちがうらしい。
ああ・・なつかしや昔あそび・・♪

kumiko:

縄跳びはまだましでした。
「ゆうびんやさん」と言ったかな?覚えがない。
「おはいんなさい」は言うてた。
覚えがない。

「あんたとこどこさ、ひごさ、ひごどこさ、くまもとさ
くまもとどこさ、せんばさ、せんばやまにはやまたぬきがおってさ・・・
そこへりょうしがてっぽをうってさ・・・」ここまで出てきたわ。
「煮てさ、焼いてさ」と続いてたような。
で、あとはおちゃらけてたよな。


逆上がりがでけへん、跳び箱が3段しか跳ばれへん・・・
困った子でした。

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2006年12月01日 00:32に投稿されたエントリーのページです。

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