今日は寒かった。すっかり出不精になった上に整骨院が休みに入ったので、一歩も外に出なかった。午後になって洗濯し、ベランダへ出ていたらお日様が出ているのに雪が舞っている。そしたら突然、頼まれて書いたのだけれど日の目を見なかった歌詞が浮かんできた。
雪が舞う午後 カフェの窓から外をみてた
あなたがくるのを 早くから待ってたの
コートの裾ひるがえして足早に歩いてくる
視線をあたしだけに向けてまっすぐに近づいてくる
あなたはわたしだけのもの
わーい、カッコいいな。こんな調子で4番まである。15歳くらい年下の男の子と恋愛中の女のつもり。いけてるやん。
ようやるなぁ あんたって自分で思っちゃいました(笑)。
コメント (2)
ふっふっふっ・・・・(笑)
kumikoさん、いけてるわ~~~。
ポエム風ですてきやわ。
わたしも学生の頃歌詞ばかりかいてたわ。
1度はラジオで曲つけてもらったよん♪
(その歌詞はかなりメルヘン調だけどね)
やっぱりかなり乙女やわ・・♪
投稿者: のんこ | 2006年12月30日 10:46
日時: 2006年12月30日 10:46
のんこさん
ほめてもらうとうれしいな。
他にだれもほめてくれへん(笑)。
ミクシィで2人コメントを書いてくれただけ。
呆れてものも言えんのかも(笑)。
かなり乙女か〜100%乙女のつもり(爆)。
投稿者: kumiko | 2006年12月30日 18:11
日時: 2006年12月30日 18:11